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婚活デートの告白が成功するタイミングとは?
サインを見逃さずに告白を成功させよう

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婚活デートの告白を成功させるためには、3回目のデートが鍵になるという話を聞いたことはありませんか?
結婚相手を探すことを目的としている婚活デートでは、お相手に自分の意思を早めに告白して伝えることが大切です。
なぜなら、相手の気持ちがわからないままダラダラとデートを重ねてしまうと、相手に結婚の意志があるのか不安になってしまい、気持ちが離れてしまう可能性があるからです。ここでは、婚活デートで告白を成功させるためのタイミングやコツについてご紹介します。気に入ったお相手と真剣交際に進みたいと考えたとき、ぜひ参考にしてみてください。

  1. 婚活デートの告白は3回目のデートが良いと言われる理由
  2. 婚活デートの告白が成功するサインとは?
  3. 婚活デートで告白したら返事を保留されてしまった!そんなときの対処法とは
  4. 婚活でなかなか告白されない!そんなときはどうすればいいの?
  5. 婚活で告白された!返事に悩んだときの対処法
  6. 婚活の告白はルールにとらわれないことが大切

婚活デートの告白は3回目のデートが良いと言われる理由

婚活デートには、「結婚を前提としたお付き合いができるお相手かどうかを見極める」という意味合いがあります。1回目の婚活デートは、直接会って話をすることで、お相手がどんな人なのかを知ることが最大の目的です。そして2回目のデートでは、そのお相手に対する自分の気持ちを確認します。そのうえで、3回目のデートの約束ができるということは、お互いにお相手のことをもう少し知りたいという気持ちを持っていると判断することができます。
さらに、特に女性の方は、お相手の自分に対する気持ちを言葉で聞いて安心したいという気持ちをお持ちの方が多いことからも、婚活デートでは早めに告白する方がうまくいく可能性が高い傾向があります。そのため、婚活では3回目のデートで告白するのが良いと言われているのです。

婚活デートの告白が
成功するサインとは?

婚活デートの告白は3回目のデートが鍵と言われています。婚活中のデートの場合はお互いに結婚相手を探すことを目的としているので、初デートの段階からお互い「自分の結婚相手としてふさわしい人なのか」、「この人と結婚してもいいのか」という視点で相手のことを見ています。
先ほどご説明したとおり、婚活において初めてのデートは顔合わせという意味合いが強いですが、お互いに2回目のデートをしたいと思った時点で、相手に対して良い印象を持っていると言えます。3回目のデートまでたどりついたカップルの場合、早めの告白したほうが真剣交際に発展する可能性が高いと言えるでしょう。 ただし、3回目のデートで告白すれば必ず成功するというわけではありません。婚活デートで告白する前に、告白が成功するかどうかお相手のサインを見逃さないようにチェックしてみましょう。

婚活で告白が成功するサイン①デートの誘いにすぐに返事が来る

婚活中、デートに誘ったお相手からすぐに返事が来るときは、お相手の方もあなたに興味がある可能性が高いです。すぐに返事をもらえたり、どこに行きたいという提案をもらえたりする場合は、告白が成功する可能性が高いといえます。

婚活で告白が成功するサイン②デート中お互いに会話が弾む

初めての婚活デートでは、お互いに緊張しているため、会話がぎこちなくなってしまうというのは珍しいことではありません。しかし、2回目のデートでも会話が弾まず、相手が自分の質問に答えて会話が終了してしまうようであれば、告白のタイミングとしては難しいといえます。逆に2回目のデートでお相手からの質問が多いようであれば、あなたのことをもっと知りたいというサイン。さらに3回目のデートの誘いにもすぐに返事をもらえるようであれば、次の婚活デートは告白のチャンスと言えるでしょう。

婚活で告白が成功するサイン③デートの後すぐにお礼のメールが来る

婚活デートの後、すぐにお礼のメールが来る場合は、お相手の方もあなたに興味がある可能性が高いです。もちろん、礼儀としてお礼のメールをする場合もありますが、すぐにお礼のメールをしてくるということは、あなたとのデートが楽しかった、あなたに気に入ってもらいたいという気持ちの表れといえるからです。デートの後、必ずお相手から先にお礼のメールが来る場合は、告白が成功する可能性が高いと考えて、自信をもって告白に臨みましょう。

婚活デートで告白したら返事を保留されてしまった!
そんなときの対処法とは

婚活デートでのお相手の感触も良く、「いける!」と確信して告白したのに、まさかの返事保留にガックリした経験がある人もいるでしょう。婚活中に勇気を出して告白したのに返事を保留にされてしまうと、お相手の気持ちがわからずに不安になってしまう人も多いと思います。なぜ、告白の返事を保留にされてしまうのか、また、保留にされてしまったときはどのような対応がベストなのかもご説明します。

婚活で告白の返事を保留にされてしまう理由

婚活デートで告白をしたときに、返事を保留にされてしまう理由は主に次の3つが考えられます。

  1. 慎重に答えを出したいから
  2. 並行して複数の人とお付き合いをしているから
  3. もっといい人と出会えるかもしれないという期待があるから

デートで告白したのに返事を保留にされてしまうと、不安になってしまう人も多いでしょう。ですが、必ずしも保留=お断りではありません。
お相手の返事を待つ間にどう過ごすかで、「YES」の返事をもらえるか「NO」といわれてしまうかが決まってしまうといっても過言ではありません。

婚活で告白の返事を保留にされてしまったときの対処法は?

では、婚活中に告白したお相手から返事を保留にされてしまった場合、どのような対処をすればよいのでしょうか?告白をした方はなかなか返事をもらえないと不安になってしまってしまいますし、お相手の返事が気になってしまいますね。
お相手の方が告白の返事を保留にしたということは、答えを出すまでに少し時間がほしいということです。お相手の方が答えを出すまでは、しつこく返事を催促するようなことは避けましょう。途中で返事を催促してしまうと、思いやりがないと判断されてしまい、お断りされてしまう可能性があります。
婚活中に告白の返事を保留されて、なかなか返事がもらえない場合、お相手の方は告白の返事をしていないという負い目を感じていることがあります。告白の返事が来る前のLINEやメールをする場合は、告白の返事にはまったく関係がないLINEやメールをするなど、相手がプレッシャーにならない文面を考えるようにしましょう。

婚活では告白の返事を保留にする期限を決めておく

婚活中の告白において「返事を保留する」ということは、「=その間の相手の婚活を妨げている」ということになります。そのため、婚活での告白の場合、返事を保留にする期限を聞くことは失礼なことではありません。ただし、聞き方を誤ってしまうと、その時点でいきなりNOといわれてしまう可能性もあります。思いやりの気持ちを伝えつつ、返事を保留にする期限を確認することが大切です。
質問の仕方としておすすめなのは、「結婚は大切なことなのであせらずゆっくり考えてほしいから、どれくらい返事を待ってほしい?」といった聞き方です。返事はあせる必要はないということを伝えることと、返事までの期限は相手に決めてもらうのがポイントです。「いつ返事もらえる?」のような聞き方は、相手にプレッシャーを与えてしまう可能性がありますので、注意してください。
逆に自分が告白の返事を保留したい場合、一般的に告白の返事を待つことができる期間は、「1週間」という人が多いです。ただし、長い間告白の返事を保留にしてしまうと、その間に相手の気持ちが冷めてしまうことがあります。自分が返事を保留にする場合は、「OK」の場合も、「NO」の場合も、できるだけ早めに返事をするように心がけましょう。

婚活でなかなか告白されない!
そんなときはどうすればいいの?

デートのお誘いもあるし、会話も楽しいし、LINEやメールの返信もすぐにもらえるのに、婚活で出会ったお相手になかなか告白されないと、お相手の気持ちがわからず不安になってしまいますね。婚活でなかなか告白されないときの対処法は2つあります。

  1. 自分から告白する
  2. 告白しやすい場所でデートする

女性の場合は恋愛に関して受け身の人も多く、また男性から告白されたいと思っている人も多いですね。男性が告白してくれない理由は、「相手の気持ちに自信がない」「複数の人と並行してお付き合いをしているので、どちらがいいか迷っている」「周りからいわれて婚活を始めたが、本音は結婚に消極的」などがあります。告白されないと悩んでいる女性は、思い切って自分から告白してしまうというのもアリでしょう。
自分から告白するのは怖い、相手から告白してほしいと思う場合は、告白しやすい場所でデートをするのもおすすめです。周りに大勢の人がいる場合、大勢の人の前で告白するのは勇気がいります。デートのお誘いがあったら、景色がきれいで人が少ない場所を選んでみたり、夜景のきれいな場所を提案してみましょう。
告白を待つ方も、いつになったら告白してもらえるのだろう?と不安になりますが、告白する方も緊張からなかなか告白に踏み切れない人もいます。告白されないと悩んでいるのであれば、「自分から告白する」「告白しやすい場所でデートをする」を実践してみてください。

婚活で告白された!
返事に悩んだときの対処法

婚活で告白されたけど、お相手の方を本当に好きになれるか自信がないときや、はっきりとした理由はないのに何かが引っかかってしまい、お相手からの告白に返事ができず悩んでしまった…という経験を持つ人は意外に多いものです。また、お付き合いをしたいけど、告白された後の返事をどう伝えたらいいのかわからないと悩むケースもあります。 告白されてうれしかった、ぜひお付き合いをしたいという場合は、難しく考えずに素直に「よろしくお願いします」と伝えるだけでOKです。告白されてうれしかったという気持ちを添えると、お相手の方もうれしいでしょう。
婚活で告白されたけど自分の気持ちがわからない、好きになれるか自信がなくて返事に悩んでしまったときは、返事を保留にして自分の気持ちと向き合ってみましょう。お返事までに少し時間がほしいと伝えれば、お相手の方も返事を待ってくれるはずです。
婚活で告白された後に絶対やってはいけないことは、断りにくいからと返事をうやむやにしてしまうことです。お相手の方は勇気を出して告白をしてくれています。あなたにお付き合いをする意思がない場合は、あなたの意思をはっきり伝えることがお相手の方に対しての誠意です。
お断りをする場合は「告白をしてくれてありがとうございます。」という感謝の気持ちを先に伝えるようにしてみてください。感謝の言葉は、あなた自身の罪悪感を和らげる効果がありますし、告白してくれてうれしかったという気持ちを聞くことで、お相手の方のショックを和らげる効果が期待できます。

婚活の告白はルールに
とらわれないことが大切

婚活におけるお相手とのおつきあいは結婚を目的としているため、3回目のデートで告白したほうがよいとか、なかなか告白してもらえないときは、いつ頃見切りをつけたほうがいいというような情報がたくさんあふれていますよね。
告白のタイミングやお返事の方法などの情報を参考にするのはいいのですが、すべての人が情報通りにいくわけではありません。お互いの相性やお相手の性格によっては、ゆっくり時間をかけてお付き合いをしたほうがうまくいく人もいますし、早めに告白して好意を伝えた方が相手の方が安心してお付き合いができるようになることもあります。
婚活中の告白で大切なことは、あなたの気持ちを真剣に相手に伝えることです。真剣な思いは、必ず相手に伝わります。この人だ!と思える人に出会ったときは、あなたの本当の気持ちを素直に伝えることが婚活の告白を成功させる最善策といえるでしょう。

Web結婚相談所「スマリッジ」では、オンライン婚活アドバイザーがあなたの婚活をサポートします。お相手への告白タイミングや、お相手から告白されないことに悩んだときは、婚活アドバイザーにご相談ください。